<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>名入れ通販のディアカーズ</title>
	<atom:link href="http://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.dearcards.co.jp/column</link>
	<description>名入れ通販のディアカーズ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 21 Jun 2017 01:28:05 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.4</generator>
		<item>
		<title>子どもにどんな絵本をえらぶ？～0・1・2才（乳児）編～</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=337</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=337#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 01:28:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=337</guid>
		<description><![CDATA[今は本屋さんに行けば本当にたくさんの絵本が置かれていますね。 ネットでも話題の絵本がたくさんあります。 その中で、自分の子どものためにどのような絵本を選べばいいのでしょうか。 そのポイントをお伝えしたいと思います。 絵本 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=352" rel="attachment wp-att-352"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2017/06/89e90b6e131d25b05007adf15f260116_s.jpg" alt="" title="89e90b6e131d25b05007adf15f260116_s" width="640" height="426" class="alignnone size-full wp-image-352" /></a><br />
今は本屋さんに行けば本当にたくさんの絵本が置かれていますね。<br />
ネットでも話題の絵本がたくさんあります。<br />
その中で、自分の子どものためにどのような絵本を選べばいいのでしょうか。<br />
そのポイントをお伝えしたいと思います。</p>
<h3>絵本はいつから与えるべきか？</h3>
<p>まずは、いつ頃から絵本を与えるべきなのでしょうか。<br />
絵本の読み聞かせを始める適齢期は生後５ヶ月と言われています。<br />
０才５ヶ月といえば、個人差はありますが、首がすわり、寝返りをし始めるころ。<br />
「こんな赤ちゃんに絵本なんて読んであげてもわからない」とおっしゃるお父さんお母さんもいらっしゃいます。<br />
しかし、それは間違いです。<br />
この頃には視覚が発達し、赤、青、黄、緑などのはっきりした色であれば認識しています。<br />
お父さんお母さんの声はもっと前から分かっています。<br />
０才の赤ちゃんに絵本を読んであげることは、決して早すぎることではないのです。</p>
<h3>赤ちゃんへの絵本の読み聞かせ</h3>
<p>赤ちゃんの機嫌がよく、落ち着いているときに、絵本を見せてゆっくりと読み聞かせをしてあげてください。<br />
赤ちゃん（0・1・2才）への読み聞かせには、繰り返しのフレーズが心地良い、情報の少ない絵本が向いています。<br />
ストーリーが単純で、背景や登場する物に描き込みが少ない絵本です。<br />
くるまはくるま、ねこはねこ、と分かりやすいものがおすすめです。<br />
また、絵は大人が見ても「良い」と思うものを選んであげてください。<br />
この時期同じ本を繰り返し繰り返し読み聞かせてあげることが大切です。<br />
新しい本を次々に買い与えたり、図書館で借りてはすぐ返してしまうのではなく、良い本を家に置いてじっくり読んであげましょう。<br />
最初は無反応でも、次第に笑顔を見せるようになり、１才になるころには、「読んで、読んで」とお気に入りの絵本を持ってくるようになります。</p>
<p>これが、後に「人の話を聞く力」「自分で本で調べる力」になっていくとも言われています。<br />
大人になっても、子どもの頃に読んだ絵本のことは忘れず、いつまでも大好きでいるものです。<br />
あたたかみのある良い絵本とたくさん出会わせてあげたいですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=337</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>子どもと絵本〜3・4・5才（幼児）編〜</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=357</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=357#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 01:27:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=357</guid>
		<description><![CDATA[前回「子どもと絵本～0・1・2才（乳児）編～」で、赤ちゃんに読んであげるのに適した絵本はどのような絵本かを紹介しました。 今回はその先の、小学校へ上がる前の幼児（３〜５才）にはどのような絵本を与えるとよいのでしょうか。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=358" rel="attachment wp-att-358"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2017/06/ANJ77_ehonwomiru20141115105326_TP_V1-1024x682.jpg" alt="" title="ANJ77_ehonwomiru20141115105326_TP_V" width="800" height="532" class="alignnone size-large wp-image-358" /></a><br />
前回「子どもと絵本～0・1・2才（乳児）編～」で、赤ちゃんに読んであげるのに適した絵本はどのような絵本かを紹介しました。<br />
今回はその先の、小学校へ上がる前の幼児（３〜５才）にはどのような絵本を与えるとよいのでしょうか。</p>
<h3>好奇心をかき立てる絵本</h3>
<p>この頃になると、個々に興味があるものが変わってきたり、好みなども出てきます。<br />
２才までは男の子も女の子も、みんなアンパンマンに夢中ですが、３才を過ぎると次第に、興味の先が変わってきます。<br />
男女で関心のあることにはっきりと差が出てきますよね。<br />
また、同時に性別ということではなく、個々に好きなものも出てきます。それぞれの個性が顕著になってきます。<br />
赤ちゃんの頃に読んでいた絵本のように抽象的な内容ではなく、子どもの興味を引き、<br />
好奇心をかき立てる絵本がこの年代の子どもにとってふさわしい絵本と言えます。<br />
個人差も大きい時期ですので、お子さんの興味や成長段階を見て、お子さん自身が楽しめる絵本を選ぶようにしましょう。</p>
<h3>字が読めるようになっても読み聞かせを</h3>
<p>成長段階として、２才頃から数字に関心を持ちはじめる子が多く、3才になると、ひらがなに興味を持ちはじめます。<br />
最近では４，５才でひらがな・カタカナが読めるお子さんも多くなっています。<br />
「自分で読みたい」という気持ちも出てきますが、やや長めのお話しを大人が読み聞かせてあげることはまだ必要です。<br />
ストーリー展開を楽しみ、想像力を働かせる、わくわくするようなストーリーのあるものがおすすめです。<br />
魅力的な人物が登場するファンタジーや、昔話、海外の民話をもとにした物語などもよいでしょう。<br />
子どもたちは、おばけや妖怪といった不思議なものが出てくる絵本が大好きですよね。</p>
<h3>子どもの成長を助ける絵本</h3>
<p>逆に、子どもの生活に身近な題材も子どもの成長を助けます。<br />
たとえば、お友達とけんかをして、仲直りするストーリーや、弟（妹）が生まれるお話などです。<br />
保育園や小学校生活について知ることができるような絵本もおすすめです。</p>
<p>3・4・5才の子どもはどんどん新しいことを知りたがり、吸収していきます。<br />
こんな事を考えるようになったのか！こんな事がわかるのか！と絵本を通して驚かされるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=357</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アイロンがかけられないバッグや衣類にお名前をつけるには</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=329</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=329#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 06:45:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=329</guid>
		<description><![CDATA[衣類用のお名前シール、アイロン接着が必須？ 入園入学準備や衣替えなど、子どもが集団生活をおこなう中で、持ちものへのお名前付けは必須です。 文具やランチグッズなどのお名前付けは、子どもと一緒にシールタイプのものをぺたぺた貼 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=330" rel="attachment wp-att-330"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/11/862a5cf01e1d79bc6af355a358ce1b75_m-1024x682.jpg" alt="" title="862a5cf01e1d79bc6af355a358ce1b75_m" width="600" height="" class="alignnone size-large wp-image-330" /></a></p>
<h3>衣類用のお名前シール、アイロン接着が必須？</h3>
<p>入園入学準備や衣替えなど、子どもが集団生活をおこなう中で、持ちものへのお名前付けは必須です。<br />
文具やランチグッズなどのお名前付けは、子どもと一緒にシールタイプのものをぺたぺた貼っていけば完成しますが、衣類のお名前付けはアイロンを使用するものが大半。<br />
セーターやナイロンのジャンパーなど、アイロンがかけられない素材のお名前付けは、頭を悩ますものです。また、サイズアウトしたあとは兄弟へのおさがりやフリマに出品した、となると、剥がれないお名前シールは付けたくない…<br />
ですが、数回のお洗濯で簡単に剥がれてしまうようでは意味がない・・・では良い方法はあるのでしょうか？</p>
<h3>洋服のタグに指でシールをぎゅっと押すだけ　アイロン不要のお名前シール</h3>
<p>ディアカーズで販売している「ノンアイロン・耐水ラミネートお名前シール」は、<br />
お洋服の洗濯タグやサイズタグにペタッと貼って、あとは指でぎゅーっと圧力をかけるだけ。</p>
<p>アイロンが要らないなんて、どうせ洗濯したらすぐ剥がれてしまうんでしょ？と疑いたくもなりますが、本当にお洗濯をしても乾燥機に入れても剥がれないんです（タグの素材によっては剥がれてしまう場合があります）。<br />
さらに、衣類のタグ以外にもランチグッズや靴のインソールに貼ってもOK。<br />
食洗機の使用やたわしでこすっても大丈夫なタフな画期的なお名前シールなのです。<br />
元々は、飛行機の機体に、航空会社のロゴなどを表現する際に使われている強粘着の特殊な素材を使用しているそう。<br />
素材の高機能に加えて、ディアカーズらしさが光るおしゃれでかわいいデザイン。<br />
もう『最強のお名前シール』と言っても過言ではないでしょう。</p>
<h3>高級感ある『織りネーム』は、アイロン接着も糸での縫い付けでも</h3>
<p>「織りネーム」とは、衣類の首元についているブランドなどのタグと同じもの、と言えば、イメージが涌きやすいのではないでしょうか。<br />
布地に名前を「刺繍」をしているのではなく、織機で織って作られているため『”織り”ネーム』という商品名なのです。<br />
付属の熱接着シートを使ってアイロンでも付けられますが、織りネームの両端を糸で縫い付ければ、糸を外すだけで、<br />
簡単にリサイクルできます。これなら、おさがりもフリマにも安心ですね。<br />
さらに、外した織りネームは別のお洋服へまた使うことができるので、とてもエコなアイテムです。</p>
<p>他にも名前が入っているボタンや缶バッジなど、アイロンを使わずに衣類にお名前付けができるアイテムは、実はたくさんあるのです。<br />
これも、お客様からのリクエストやママスタッフなどの声から、商品を開発、採用してきたディアカーズならでは。<br />
手持ちの衣類やおどうぐに合った、簡単なお名前付けグッズを選びたいですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=329</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>絵本に込められたメッセージ</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=309</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=309#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 04:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=309</guid>
		<description><![CDATA[こどもにとっての読み聞かせ 私は、小さい頃、寝る前によく本を読んでもらっていました。 母と私のひとつの習慣と言えるほど、毎晩読んでもらっていました。 森の中の動物たちや、真夜中に踊りに出かけるプリンセス、 世界中を旅する [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=310" rel="attachment wp-att-310"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/10/IMG_8022-1024x768.jpg" alt="" title="IMG_8022" width="600" height="" class="aligncenter size-large wp-image-310" /></a></p>
<h3>こどもにとっての読み聞かせ</h3>
<p>私は、小さい頃、寝る前によく本を読んでもらっていました。<br />
母と私のひとつの習慣と言えるほど、毎晩読んでもらっていました。<br />
森の中の動物たちや、真夜中に踊りに出かけるプリンセス、<br />
世界中を旅する冒険話などが登場する、異国の物語を好んでよく読んでもらっていたのを覚えています。</p>
<p>母の口から語られる、遠い異国の生活のようすや食べ物、例えば、<br />
「木のうつわやスプーンをつかって」や、「ぶどう酒」、「森の奥の小さな赤いやねのおうち」など、<br />
自分の身近にはないものを想像し、「食べてみたいなぁ」「どんなおうちなのかな？」とワクワクしたものです。</p>
<p>絵本の読み聞かせは、大切な親子のコミュニケーションツールだと思います。<br />
こどもの遊びもデジタル化が進むなか、たくさんの絵本や良質な本を読ませたい、と思う親御さんは多いのではないでしょうか。</p>
<h3>親しみのわく工夫</h3>
<p>私が母の読み聞かせで、より夢中になった理由は、ときどき、私の名前を呼びながら語りかけてくれたからです。<br />
恐らくこれは、母が自分で考えた方法なのかもしれませんが、今では、「名入れ絵本」という素敵な本もあるようです。大好きなキャラクターや主人公が自分の名前を呼びかけながら物語が進行していったら、<br />
より楽しさが増えますし、夢中でストーリーに引き込まれてしまうのではないでしょうか。</p>
<p>さらに、こどもが自分で絵本を読めるようになったら、絵本のなかに自分の名前が書いてあるのをみつけて、うれしくなると思いますし、字を早く覚えることにも繋がると思います。</p>
<h3>変わらず読まれている本たち</h3>
<p>今、こどもを育てていて、こどもと一緒に図書館や本屋に行ったとき、<br />
昔、自分が大好きだった絵本や本があるのをみつけて、<br />
母が読んでくれたときのワクワクした気持ちや楽しみだった記憶を思い出すのと同時に、<br />
大切に育ててもらっていたんだ、と感謝の気持ちを感じることがあります。</p>
<p>こどもたちにとっても、今読んでいる絵本や本がそういった存在になってくれることを願っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=309</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お名前シールはひらがな？漢字？アルファベット？</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=278</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=278#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 04:36:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=278</guid>
		<description><![CDATA[『ひらがな』 or 『漢字』 最近小学校に上がる子どもをもつ友人から、『お名前シールは、ひらがなと漢字、どちらで申し込めば良いと思う？』と相談を受けました。 学校側から指定がされる場合もありますが、指定が無い場合もありま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=290" rel="attachment wp-att-290"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/10/Attachment-11.jpeg" alt="" title="Attachment-1" width="600" height="" class="aligncenter size-full wp-image-290" /></a></p>
<h3>『ひらがな』 or 『漢字』</h3>
<p>最近小学校に上がる子どもをもつ友人から、『お名前シールは、ひらがなと漢字、どちらで申し込めば良いと思う？』と相談を受けました。<br />
学校側から指定がされる場合もありますが、指定が無い場合もあります。いっその事指定があれば悩まなくて済むのに…といった場合もありますね。<br />
英才教育…というほどでもないが、小学校入学の時点で、名前付けグッズに入れる名前を、『漢字』で選ぶ方が増えているのは確か。<br />
自分の名前を、早い段階から『漢字』で書けるように教えることは、決して悪いことではないが、お名前シール本来の役割から言えば、私は、『ひらがな』の方が良いのではないかと。<br />
なぜなら、小学一年生の場合、自分の名前以外の『漢字』を、友達が読むことがおそらくできないと思います。例えば、拾った落とし物が、自分以外の『漢字』で書かれていた場合、読むことが出来ず、どのように対処したらよいかきっと困ってしまいます。<br />
自分の持ち物を見分けるための名前シールの役割もあるが、友人（拾った人）が、届けてくれるため、という役割もあることも、忘れてはいけませんね。</p>
<h3>ひらがなは『教科書書体』のお名前シール</h3>
<p>ひらがなの書体と言っても、実にいろいろあります。<br />
「さ」や「き」が繋がっていたり離れていたり…。何気なく、大人達は、活字を読みとっているが、子どもたちにとっては、始めてならう文字の形（書体）は重要です。<br />
毎日見ることになるお名前シールに使われる書体が、学校でならう書体と同じであることは、子どもたちの頭を混乱させずに済むという利点があります。<br />
そのため、教科書書体を使用したお名前シールを選ぶ方が増えています。</p>
<h3>『英文字』に挑戦</h3>
<p>毎日持つ持ち物に、『英文字』の名前がついていたら、子どもたちは早い段階で、『英文字』に親しみ、自然に名前を綴ることができるようになるかもしれない。<br />
日常からの学びというのは、勉強よりも実に楽だったりするものです。<br />
実用的な『ひらがな』の名前シール以外に、『英文字』のシールを申し込むのも一考。</p>
<p>また、鞄やレッスンバッグなどの、外側には、デザイン性の高い、素敵な書体の『英文字』がついていると、一見名前ではなくブランドロゴのように見えてオシャレです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=278</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>思っていた以上に大変！お名前シールどうやって選ぶ？</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=265</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=265#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2016 00:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=265</guid>
		<description><![CDATA[入園入学のお名前書きは大変！お名前シールを活用 年明け1月から2月になると幼稚園・小学校などの説明会も終わり…そろそろ持ちものへの記名準備を始めなければいけません。 幼稚園と小学校では持ちものに違いはありますが、持ちもの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-266" href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=266"><img class="aligncenter size-full wp-image-266" title="gazou2" src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/gazou2.jpg" alt="" width="600" /></a></p>
<h3>入園入学のお名前書きは大変！お名前シールを活用</h3>
<p>年明け1月から2月になると幼稚園・小学校などの説明会も終わり…そろそろ持ちものへの記名準備を始めなければいけません。<br />
幼稚園と小学校では持ちものに違いはありますが、持ちものの全てにお名前を付けなければいけません。クレヨンやえんぴつ1本1本までもです。その量は想像をしていた以上に膨大です。<br />
子どもの名前をシールに印刷してもらう「お名前シール」のオーダーを活用して、面倒な手書きのお名前付けを、キレイ簡単に済ましましょう。</p>
<h3>名前付けグッズのカテゴリーは大きく分けて3種類</h3>
<p>・衣類や肌着、巾着などの布製品への名前付け<br />
・お弁当箱や文房具などのおどうぐ類への名前付け<br />
・靴やお布団、おむつなどお名前付けがしづらい持ちものへの名前付け</p>
<p>布類はひとくちにいっても様々です。肌着やハンカチなど綿100%の素材は比較的どんな布用のお名前シールでも大丈夫ですが、スポーツソックスなどの伸縮性が大きいものは布地と一緒に伸び縮みするフロッキーがオススメ！<br />
ジャージやニットなどアイロンがかけられないものは、洗濯タグにアイロン不要で付けられるお名前シールや織りネームをお洋服に縫い付けるなどで解決です。</p>
<p>文具やお弁当箱に貼るお名前シールは、耐水加工が施されているものを選ぶと色々なものに使えるので便利です。小学校の算数に使うおはじきや数え棒など、とっても小さいものひとつひとつまで記名が必要なのですが、そういったセットにも対応しているピンセット付きのお名前シールがあります。</p>
<h3>お名前付けの面倒な持ちものは専用の名入れグッズで</h3>
<p>上履きや外履きなど靴のお名前付けは意外に面倒。アイロンはかけられないですし、直接ペンで書くにも字に自信がないと憂鬱。その場合は、インソール（靴の中敷き）にお名前が入っているものを選んだり、中敷きに貼れるお名前シールを選ぶのがポイントです。<br />
また、ベビーの保育園に必要なものといえばおむつ！毎日お名前を書いておむつを持っていかなければいけません。おむつには速乾性インクを使用したスタンプが◎ポンと押すだけ、すぐに乾くので肌を汚しません。紙類や布類にも使えるものもあるので以外に使えます。そして保育園といえばお昼寝布団のセットも必要。お布団の名入れですから普通のお名前シールでは小さすぎる場合も…そんなときはゼッケンにお名前がはいったお布団用の大きなお名前シートを使うと便利です。</p>
<p>現在、お名前シールは多様化しており、いろいろなニーズに応えられるものが揃っています。毎日忙しいママたちは、こういった便利なお名前付けグッズを活用し、こどもたちには楽しく元気に通園・通学をしてもらいたいですね。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-302" href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=302"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-302" title="img1s" src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/img1s-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><br />
<a href="http://www.dearcards.com/310.html">指でぎゅっと貼るだけ！お名前シール</a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-299" href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=299"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-299" title="img1l" src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/img1l-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://www.dearcards.com/131/school-nigaoe-mug2.html"><br />
みんなで作る卒業卒園グッズ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=265</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>入園入学のお祝いに喜ばれるギフトアイテム</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=231</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=231#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Sep 2016 10:20:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=231</guid>
		<description><![CDATA[節目を大事にする心くばり 入園・入学はお子様の成長の節目ですね。 赤ちゃんだった我が子が幼稚園に入る、幼かった我が子が小学校に入るということは、 親にとっては言葉に表せないくらいに感慨深いものです。 こ親戚のお子様や親し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=260" rel="attachment wp-att-260"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/IMG_77965.jpg" alt="" title="IMG_7796" width="600" height="" class="aligncenter size-full wp-image-260" /></a></p>
<h3>節目を大事にする心くばり</h3>
<p>入園・入学はお子様の成長の節目ですね。<br />
赤ちゃんだった我が子が幼稚園に入る、幼かった我が子が小学校に入るということは、<br />
親にとっては言葉に表せないくらいに感慨深いものです。<br />
こ親戚のお子様や親しいお友達のお子様には是非喜ばれるギフトを贈り、お祝いの気<br />
持ちを伝えたいものですね。それでは、入園入学にはどのようなギフトが喜ばれるのでしょうか。</p>
<h3>ほんとうによろこばれるギフトとは</h3>
<p>幼稚園へのご入園は、3才～４才のお子様になります。<br />
まだまだ大人の手助けが必要な時期です。<br />
幼稚園で生活するにあたり必要になってくる、タオルハンカチやランチグッズといっ<br />
た必需品は喜ばれるでしょう。<br />
また、年齢的に、女の子・男の子という意識が出てき始める時期です。<br />
キャラクターの好みはまだあまりなく、なんでも喜んでくれます。<br />
女の子はピンク・うすむらさきなど、リボンやハート、果物、お花といった絵のついているものがよいでしょう。<br />
男の子はブルー、グリーンなど、乗り物、昆虫、恐竜などが好まれます。動物の絵柄は男の子女の子どちらにも喜ばれます。<br />
お名前にちなんだ絵柄なども気が利いていますし、本人にとっても愛着が湧きます。<br />
また、図鑑や絵本といった、お子様自身が楽しめるものも良いです。</p>
<h3>ギフト選びも楽しみに</h3>
<p>小学校のご入学ですと、やはり勉強に励んで欲しいという気持ちを込めて、学用品を<br />
選ばれることが多いですね。その際は、お子様のお名前が入ったものを贈ると気持ちが伝わると思います。<br />
また、この頃にはお子様ひとりひとりの好みもそれぞれ、多種多様です。キャラクターものであれば、ディズニーのような定番のものを選ぶのが良いでしょう。最近では、習い事をされているお子様が多いですので、それらに関係するものもよい<br />
でしょう。</p>
<p>ご入学の御祝いになると、好みも分からないし商品券や図書券・・・と思ってしまいがちですが、<br />
お子様の喜ぶ顔を想像しながらギフトを選ぶのも楽しみのひとつですよね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=231</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>あっという間に着られなくなる衣類たち</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=187</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=187#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Sep 2016 04:48:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=187</guid>
		<description><![CDATA[　 意外な子供の成長スピード 私は、幼稚園から小学生までの間の1年間に、身長も体重もまったく増えず、両親が心配してよく病院にかかっていたような子供だったそうです。自分が母親になって、子育てを経験してみると、私の娘は、70 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=193" rel="attachment wp-att-193"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/IMG_7777.jpg" alt="" title="IMG_7777" width="640" height="427" class="aligncenter size-full wp-image-193" /></a></p>
<h3>意外な子供の成長スピード</h3>
<p>私は、幼稚園から小学生までの間の1年間に、身長も体重もまったく増えず、両親が心配してよく病院にかかっていたような子供だったそうです。自分が母親になって、子育てを経験してみると、私の娘は、70cm〜90cmのサイズのいくつかの衣類が、袖も通さずに終わってしまうほど、そこは加速的に成長。<br />
その後、120cmサイズの時代が意外と長くて、140cmサイズになってからは、成長が遅くなりました。子供によって、成長の具合というのは大きく違いがありますよね。安いから、と思いっきり買ってしまった靴や衣類が、結局1回か2回で、着られなくなる。どんなママにもそんな経験はあると思います。</p>
<h3>もっとも身近なリサイクル</h3>
<p>着られなくなった服の再販という方法は、子供の次の衣類を買うのに、大切な資金源となりました。<br />
昔だったら、兄弟姉妹や従兄弟の「おふる」や「おさがり」になりますが、今は一人っ子も多いですし、うちの子も一人っ子です。<br />
親戚や知人に同い年くらいの子供がいることも少なく、「おさがり」にするわけにもいかないときは、気候の良い時をねらってフリマに出店してみたり、ネットで販売してみたり、中古の店に売りに行ったりと、いろいろした記憶があります。<br />
その時、気になったのが、洋服のタグに娘の名前がマジックで書かれていたこと。<br />
『これって、次にこれを着てくれるお子さんは、きっと、いやだろうな・・・』<br />
そう思うと、そのまま売ったりするのは、なんだか悪い気がして、売るのをあきらめて、捨ててしまったことも多くありました。　<br />
といって、名前はつけないと、園からは注意を受けますので、書かないわけにはいきませんでした。</p>
<h3>つけるのラクラク、剥がすのラクラク</h3>
<p>時代は変わり、今では、すごい商品が出ていることを発見。<br />
「アイロンが要らない」お名前シールは、『きれいにはがせるシール』でもありました。<br />
このシールの凄いところは、洗濯しても剥がれないくせに、剥がしたくなったら、きれいに剥がせるところ。<br />
貼るときは、洗濯表示のタグに、指でぎゅーと押して貼るだけ。なのに、さて、剥がそうとしたら、指でシールの端っこをカリカリしてひっぱれば、すうっと綺麗にとれます。剥がしたあとも、全然ベタベタしていない！！<br />
子育てを終えた私は、次は、親たちの面倒を見なければならない時代に突入しました。<br />
自分の父親が入院するときに見つけた、「アイロンが要らない」お名前シール。<br />
一時的な入院を経たあとは、剥がすことも必要だったので、このシールの便利さには、度肝を抜かれました。<br />
私の子育て時代に、こんな名前シールはなかった・・・<br />
これがあれば、再販だって、おさがりだって、次のユーザーとなる子供に、いやな思いをさせずに済みますよね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=187</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お名前付けと防犯について</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=155</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=155#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Sep 2016 00:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=155</guid>
		<description><![CDATA[今時のお名前付け事情 私が子どもの頃は、胸に名札をつけて登園、登校することは当たり前に行われていま した。門のところに先生がいて、名札を付けているかチェックをされていたほどです。 ですが、今日日防犯の側面からこのようなこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=170" rel="attachment wp-att-170"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/columnphoto61.jpg" alt="" title="columnphoto6" width="600" height="" class="aligncenter size-full wp-image-170" /></a></p>
<h3>今時のお名前付け事情</h3>
<p>私が子どもの頃は、胸に名札をつけて登園、登校することは当たり前に行われていま<br />
した。門のところに先生がいて、名札を付けているかチェックをされていたほどです。<br />
ですが、今日日防犯の側面からこのようなことをしている幼稚園、小学校はなくなっ<br />
てきています。そもそも名札が無かったり、学校に着いてから名札を付けたり、名札<br />
にカバーが付いていたり…対策は様々です。<br />
名札に限らず、登下校中に他人から見える部分に名前を書くことを避けるようにしま<br />
しょう。<br />
子どもは自分の名前を呼ばれたら、知っている人だと思って信じてしまうものです。<br />
小さな子どもは本当に騙されやすいです。「知らない人にはついて行かない」と<br />
実際に、持ちものに書かれていた名前を見て確認したという事件も起こっており、持<br />
ちものへの記名場所について考えさせられました。</p>
<h3>見えるお名前付け・目立たないお名前付け</h3>
<p>子どもが持つ持ちもの全てにお名前付けが必要ですが、登下校中に人目が付くランド<br />
セル、通園カバン、手提げバッグ、靴、帽子、靴袋、防犯ブザー、カサなどへのお名<br />
前付けには注意が必要です。<br />
また、自転車（三輪車）やお砂場セット、なわとびといった外で遊ぶものも同じです。<br />
幼稚園や学校によっては、こういった防犯に対する意識が高く、なるべく目立たない<br />
ところに名前をつけてくださいと指導のあるところもあれば、逆に、はっきりと分か<br />
る場所に大きくつけてくださいと言うところもあるようです。<br />
同じような持ち物を全員が使っていますので、混ざって取り違えるということがよく<br />
あります。<br />
先生は、「親御さんはよく『本人が自分の持ち物は分かっています』とおっしゃいま<br />
すが、実際間違えて持って行ってしまうので、記名は徹底してください」という風に<br />
言われます。</p>
<h3>人から見える場所には自分の「マイマーク」でアピール</h3>
<p>小さい子どもの持ち物に無記名というのはあり得ませんし、イニシャルも場合によっ<br />
ては兄弟やお友達とかぶってしまったり、使えない場合もあります。また、小さい子<br />
にはわかりずらいですよね。<br />
そんな場合は、自分のマークを決めて付けてあげる事をおすすめします。<br />
目印となる簡単なマークでも構いませんし、子どもの好きなものやお名前に由来する<br />
ものなど気に入ったマークを付けると楽しいですね。<br />
全部同じ絵（マーク）であることが、子どもが混乱しないためにも大事です。<br />
名前が書いて無くてもぱっと見て自分のものと分かり、外からは見えない場所にしっ<br />
かりお名前シールで記名してあれば、落とし物をしても安心です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=155</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>増える・かさばる・捨てられない…こどもの作品の保管について</title>
		<link>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=110</link>
		<comments>https://www.dearcards.co.jp/column/?p=110#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 02:48:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dearcards.com/column/?p=110</guid>
		<description><![CDATA[どんどん増えていく子どもの作品と保管方法 幼稚園・保育園に通うようになると、子どもが描いた絵や創造物などの作品を持って 帰ってくるようになります。小学校になると立体物の作品も増えるように。 子どもが一生懸命に作り、そして [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-120" href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=120"><img class="aligncenter size-large wp-image-120" title="image" src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/image-1024x682.jpg" alt="" width="600" /></a></p>
<h3>どんどん増えていく子どもの作品と保管方法</h3>
<p>幼稚園・保育園に通うようになると、子どもが描いた絵や創造物などの作品を持って<br />
帰ってくるようになります。小学校になると立体物の作品も増えるように。<br />
子どもが一生懸命に作り、そして成長を感じることができる作品は、捨てずにでき<br />
るだけ残してあげたいものです。<br />
母の日や父の日などのイベント時や学期末になると、子どもが絵や作品を持って帰っ<br />
てくることが多くなります。子どもが2人ともなると量はなかなかのもの。<br />
お部屋が片付かなくなる前に整理をしたいものです。</p>
<p>・子どものギャラリースペースを設ける<br />
リビングなどの一角、棚の上や壁などに子どもの作品置き場を作ります。<br />
月ごとや3ヶ月など期間を決めて作品を入れ替えて、その後は保管するか処分する、などルールを<br />
決めると良いですね。子どももみんなに作品を見てもらえると満足するようです。</p>
<p>・ボックスやファイル・袋に入れて押し入れ保管<br />
作品を持って帰ってきたら、ひとまず大きめの袋や箱にまとめてしまう・・・と、その前に！<br />
子どもが2人以上いる場合は、子どもごと、年度ごとなどまとめてからしまいましょう。<br />
溢れんばかりになって、いつの時期のものかが分からなくなってしまっては残念です。</p>
<p>・写真を撮ってデータ保管<br />
デジカメやスマートフォンなど、いつでも写真を撮ってフォルダで管理ができる時代<br />
です。絵だけでなく、粘土などを使った立体物の保管はなかなか大変。データ化して<br />
おけば作品をかさばらずスマートに思い出を残しておくことができます。<br />
ただ、バックアップを取ったりCD-Rに書き出しなどは必ず忘れないように。</p>
<p>・専用倉庫や作品化サービスを利用する<br />
子どもの絵やおもちゃなど思い出グッズを専用箱で倉庫保管してくれるサービスや、<br />
作品をデータ化して本やアートに加工してくれるサービスを利用するのもいいかもしれません。</p>
<p><a href="http://www.dearcards.com/column/?attachment_id=143" rel="attachment wp-att-143"><img src="http://www.dearcards.com/column/wp-content/uploads/2016/09/021d9d26bcacfef4d2d7239645739f803-300x197.jpg" alt="" title="image のコピー" width="300" height="197" class="alignnone size-medium wp-image-143" /></a></p>
<h3>子どもの時期ならでは感性を大事に</h3>
<p>子どもの時の作品は、大人になってからではまったく思いつかないような色づかいや構図だっ<br />
たりします。<br />
私が子どもの時の作品はほんの2～3点しか残っていませんが、人間よりウサギが大き<br />
かったり、魚が空を泳いでいたり…その時に何を思って描いていたのかは今になっては<br />
知るよしもありませんが、大人になってから、それらの作品を見返すことが出来るの<br />
は何よりも宝物です。そしてもう少しとってあったら嬉しかったなとも思います。</p>
<p>母の日にもらった絵、家族の思い出を描いた絵、子どもがお気に入りの作品…住宅事情<br />
や保管場所の問題もあると思いますが、出来るだけ大人になるまで残してあげたい。<br />
子どもと一緒に、これは取っておく？これは要らない？と子どもの意見を聞きながら処<br />
分・保管をしていくのも良いですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.dearcards.co.jp/column/?feed=rss2&#038;p=110</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
