‘ウォーターボトル’ カテゴリーのアーカイブ

氷の上の妖精…ではなくて子鹿デス☆

2009 年 1 月 14 日 水曜日

こんにちは!野中です。
毎日寒いですね…風邪もはやっていて、気を引き締めなければ!!

野中は先日、小学生以来!!久しぶりにアイススケートに行ってきましたー。
リンクはちびっ子でいっぱい☆
みんなとっても上手で、かわいい フィギュアスケートの衣装を着て、くるくる回転しながら滑っていました!
中には、ジャンプを披露する子も!!

ただ、目にいたいのはちびっ子の群れにちらほら見え隠れするカップルたち…

「きゃー!こわーい!!すべれないー☆」
「ほらほら、つかまってろよ♪」

ラブラブカップルの熱でリンクの氷が溶けそうです…

野中は友達と連れだっていったのですが、同じく小学生以来!だったハズの友達は持ち前の運動神経でスイスイ滑っていってしまって……
私は、立ってるだけでやっと!生まれたての子鹿みたいでした…ww
子供の頃は滑れていたのになぁ、ショックです凹

あまーいやりとりを聞きながら、子鹿は一人…ただブルブルするのみでした…

←へっぴり腰の子鹿…

でも、久しぶりのスケートはとっても楽しかったです!
運動音痴のため、スキーやスノボもまったく行かない野中なのですが、アイススケートは手軽に行けるウィンタースポーツ!また、行ってもうちょっとだけでも滑れるように、上達したいです〜♪

そして!!リンクの上のラブラブカップルにもオススメの新商品がディアカーズに登場しました!!

名入れウォーターボトル ペア バレンタイン限定バージョン

ボトルを近づけると、ミッキーとミニーがキスをしているように見える…キュートなデザイン!!
カラビナ付きで、スポーツのお供にもピッタリです☆
季節を問わない絵柄なので、一年中ラブラブで使用して頂けますww

横トリ

2008 年 11 月 26 日 水曜日

こんにちは、後藤です。

先週末、横浜トリエンナーレに行ってきました!

…それって何?と思った方のために。
横浜トリエンナーレは2001年に始まった
3年に一度開かれている現代美術の国際展のことです。
平たく言えば、現代美術のお祭りってかんじでしょうか。

今年は赤レンガ倉庫、新港ピア、日本郵船海岸通倉庫、三渓園
というところが会場となっていたのですが、
特に三渓園がすばらしく。

↓中谷芙二子さんという人の作品。あたり一面の霧が…!


ここでボランティアスタッフをしていた友人の話によると
時間や天候によって見え方が全然違うらしいです。
横トリのチケットがなくても、
三渓園に入れば作品を見ることができますので
観光ついでに行ってみてはいかがでしょうか。
三渓園という、場所自体もとても気持ちのいい場所です。

↓新港パークでは、 大巻伸嗣さんのシャボン玉が。


こちらも屋外でやっています。
運が良ければばったりと出会えます。
来ていた子供たちも大よろこびでした。
↓かわいい人形ですが、よく見るとあの歴史上の人物が…?

こちらも人気でした。
普段美術館で観る作品もいいですが
地図を片手に次どこ行く?
なんてわくわくしながら小旅行気分で作品を観られるのも
トリエンナーレならではの楽しみで。

限られた時間でいっぱい観て回りたい!ので
カフェでゆったり…なんて時間がもったいなく
休憩はもっぱらベンチなのですが
そんなときにお役立ちなのが、名入れマイボトルなんですよね。

コンビニや自販機が近くにないときも多いし
ペットボトルは環境のためにも極力買わないようにしてるのと
なによりこの商品、私が作ったので…。
「実は私が作ったんだよね…」
と告白すると、たいてい驚かれます☆

よろしければ週末のちょっとしたお出かけの際に
名入れマイボトルもお供させてやって下さい♪

ええ、エコ

2008 年 10 月 2 日 木曜日

こんにちわ。今井です。

最近、エコが流行っていますね。

「流行っていますね」なんて他人事では、ダメですよね。

私が小学生の時から、地球の環境については懸念がされており、学校の授業でも取り扱われていました。

「広がる砂漠化」という文章を国語で扱ったり、その文章を読んで考えたことを作文に書いたり、環境保護を訴えるポスターを作ったりしたものです。

それから十数年経ちますが、その頃からの地球環境保護の成果って、どれくらい出ているんでしょうか?

砂漠化のスピードが、専門家の予想よりも何パーセント遅くなりました、とか、

絶滅危惧種の保護がこんなに進んでいます、とか、

これだけゴミが減っています、とか。

そういう成果については、いまいち良くわからない気がします。

でも、地球全体という大きなスケールで「成果」と言われても、ピンと来ないのも事実です。

だから、「最近、東京都心のビルの屋上に緑が増えている。」というようなニュースの方が、身近に感じられていいのかもしれません。

ギラギラとした装飾品で飾りたてられた豪華なショーウィンドウよりも、

壁に緑が植えられたお店構えの方が、「ゴージャス!」と感じるようになったこととか。

身近なエコが、ええエコ。それが、ちょっとずつ成果を生んで、最後は地球規模に!!

これからは、そんなニュースが聞きたいです。

↓身近なエコから始めましょう!地球にやさしいマイボトル。

↓エコバックも、ペットの写真入りで作れます。


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