待望のアドレスシール、解禁!

2008 年 10 月 3 日

こんにちわ。今井です。

先日、9/11の日記「新商品開発チーム潜入レポート」で、チラッとお見せしておりました、あのアドレスシールの新柄が、ついに発売となりました!!

センタータイプシール

鮮やかな色遣いがバッチリ映える、紙タイプは、

「ボヘミアン」「ドット&リボン」「フルーツ2」「雪の結晶」「クリスマス」「ポインセチア」という多様な絵柄が出揃いました。

特に、クリスマス柄は、「センタータイプにもクリスマス柄が欲しい!」

という、お客様のあつ〜いご要望にお応えしての登場です。

このシールは、大きく全面にデザインが入るので、名前と住所の代わりに、「Merry Christmas!From Fumiko」というようにメッセージと名前を入れて、シンプルなカードをクリスマス用に変身させたり、プレゼント包装の封印シールとしてお使いいただくのもアイディアです!

クリアタイプは、「ボヘミアン」「クローバー」「レース」「星2」「サクラ」の5種類が新柄です。

特に、「星2」と「レース」は個人的に超オススメです。

大好きなモチーフが、こんなに可愛くシールに表現されているのは、うれしい!!

特にクリアタイプなので、重ねる色の組み合わせを考えるのも楽しくて、使う度にワクワクしてしまいます。

↓この繊細なレース柄!

↓ノスタルジックな色合いに、胸キュンです!

↓クリアだから出来る、派手すぎないやわらかな黄色!

私のへたくそな写真の腕では、商品のすばらしさが伝えきれていません。

是非、ご注文いただいて、あなたのお手元でご確認ください☆

ええ、エコ

2008 年 10 月 2 日

こんにちわ。今井です。

最近、エコが流行っていますね。

「流行っていますね」なんて他人事では、ダメですよね。

私が小学生の時から、地球の環境については懸念がされており、学校の授業でも取り扱われていました。

「広がる砂漠化」という文章を国語で扱ったり、その文章を読んで考えたことを作文に書いたり、環境保護を訴えるポスターを作ったりしたものです。

それから十数年経ちますが、その頃からの地球環境保護の成果って、どれくらい出ているんでしょうか?

砂漠化のスピードが、専門家の予想よりも何パーセント遅くなりました、とか、

絶滅危惧種の保護がこんなに進んでいます、とか、

これだけゴミが減っています、とか。

そういう成果については、いまいち良くわからない気がします。

でも、地球全体という大きなスケールで「成果」と言われても、ピンと来ないのも事実です。

だから、「最近、東京都心のビルの屋上に緑が増えている。」というようなニュースの方が、身近に感じられていいのかもしれません。

ギラギラとした装飾品で飾りたてられた豪華なショーウィンドウよりも、

壁に緑が植えられたお店構えの方が、「ゴージャス!」と感じるようになったこととか。

身近なエコが、ええエコ。それが、ちょっとずつ成果を生んで、最後は地球規模に!!

これからは、そんなニュースが聞きたいです。

↓身近なエコから始めましょう!地球にやさしいマイボトル。

↓エコバックも、ペットの写真入りで作れます。

名入れお腹ウォーマー・・・なんてどう?

2008 年 10 月 1 日

こんにちわ。今井です。

季節の変わり目は魔物です。

昨日は、夏から秋への変化を楽しむというような内容の日記を書きましたが、

本日は、「それどころじゃないよ!」という切実な悩みから、このような書き出しとなりました。

毎日、満員電車に揺られて通勤する私ですが、最近、この通勤時間に、どうもおなかの調子が悪くなります。

全部で1時間30分かけて通勤しているため、しかも、快速電車に乗っているので、

「遅刻したくない!次の駅までは行けるか?」いやはや、

「もう限界か?今、ここで降りるべきか!」の、重大な選択を迫られることも多いのです。

そのようなことにならないように、できるだけ早めに家を出てたり、できるだけ暖かい服装を心がけたり、飲み物や食べ物に気をつけたりと、細心の注意を払っているのですが、やはり調子が悪くなります。

毎年、季節の変わり目はそれなりに調子が悪くなるのですが、今年はかなり切迫しています。

今年はついに、「腹巻き」に手を出さざるを得ないかもしれません。

そこで、「名入れお腹ウォーマー(腹巻き)」という新商品を考えました。

『豪華な刺繍でお名前をお入れいたします。サイズはS.M.Lと3サイズご用意。遠赤外線効果で、通気性もバツグンです。おしゃれなデザインで、旅行などにも気兼ねなく使えます・・・』

なんて商品のデザインなんかもポワワーンと浮かび、商品説明のところまで考えて、ハッと気づきます。

何も「名入れ」でなくてもいいじゃないか、と。

・・・日常生活の「不便さ」や「こんなのあったらいいな」から、新しい商品やアイディア、デザインは生まれます。

自分の悩みでも何でも、何でも商品にしたらどうか?できないか?と考える癖のある、いち熱血社員の日常のヒトコマです。


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